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【朗報】シンプルさを追求した探索RPG『ダンジョンエンカウンターズ』が10月14日に発売決定!!『FF』のATBを生んだ伊藤裕之氏の新作で音楽ディレクターは植松伸夫氏

24 件のコメントがあります
ソフト情報
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引用元:https://twitter.com/famitsu/status/1443886006806007808

タイトル:DUNGEON ENCOUNTERS / ダンジョンエンカウンターズ
対応機種:PlayStation4/Nintendo Switch/Steam
※いすれもダウンロード販売のみ
発売日:2021年10月14日(木)
※Steam版は2021年10月15日(金)配信
希望小売価格:3,520円(税込)
ジャンル:ダンジョン探索RPG
プレイ人数:1人
CERO:A(全年齢対象)
開発:株式会社キャトルコール
以下反応

コメント

  1. ビゼーのアルルの女から始まるPVとは攻めてるな
    スクエニ、ちょっと元気になってきたかも

  2. 本気でキッツいなあと思わんで済む適切な歯ごたえかは大事
    でも大味バランスに逃げるのも結構ありか

  3. このゲーム、3Dグラやムービーを豪華にするばかりの大作RPGに対するある種のアンチテーゼの様な感じがしたな。TTRPGの様にゲームマスターが出してくる課題に対する回答を考えて応える事、その行動に対してダイスを振る事…をデジタル化する事に重きを置いたというかね。

    大作RPGを出している当のスクエニ自身からこう言う作品が出てくる事が面白いというか、ノムリッシュに対する皮肉か?とも思ってしまったw

    あと、ツイッターでの反応は『面白そう!』だけど、5chの反応は例によって『低予算』『インディ』『安っぽい』などの真逆の反応なのも面白い、客層がハッキリ見えるね。

  4. なんとなく古き良き時代の冒険譚を思い出してしまった

  5. いやこれはさすがに売れんだろ・・・

  6. 3520円は流石スクエニ

  7. 心意気みたいなのは伝わってくるんだがなんかあんまりそそられない

  8. ただのエンカウント方式のターン制バトルRPGにしか見えん。
    こういうの褒めとけば通ぶれると思ってる馬鹿が釣られてるだけでは?

  9. ドラゴンの島と双璧かな?

  10. なんかドカポンを思い出した
    これはちょっと気になりますね~

  11. ダンジョンRPGのマップ埋めの楽しさって
    進んだ先がどうなってるかのワクワクとその確認による(稀に想定外の状況に陥る)モノだと思うから
    ハナからその先の形状見えてるのと
    全埋めを目的に設定するのは違うだろう?ってなる

  12. スマホの基本無料アプリで出すレベルだろ

  13. 淡白な感じか何とも・・触手は動かなんだわ。

  14. これは操作感抜きに語れないから体験版必須

  15. ※3
    なんかこいつアンチテーゼやらノムリッシュやら言って「横文字使える俺カッケー」してイキってる感スゲーwwww

  16. ゆとりのガキは拒否感出る奴多いだろうな
    逆にオッサンはこういうの好きそう

  17. ※16
    じゃあPSでバカ売れじゃないスカ笑

  18. ※15
    アンチテーゼ程度でそれを言い出すのはさすがに…えぇ…

  19. ※9
    ヨコオさんがTwitterで反応してたのは笑った

  20. 伊藤が作ってるってことはシステム的にはめちゃくちゃよく出来てるんだろうなとは思う

  21. 「ドラゴンの島」の体験版が面白かったから、これにも期待

  22. 自分みたいな年寄りにはちょうどいいかもw
    でもキャラ名変えられないならやらないw

  23. こういうので良いんだよこういうので

    ドラゴンの島といいどうしたスクエニ、悪いもんでも食ったか

  24. アンサガ駄目だった奴は駄目そう
    刺さる人には無茶苦茶刺さるが万人受けは間違いなくしないな

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